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Pairsを使いこなす25個のテクニック「その17 検索の上位に表示されるためには」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの「Pairs(ペアーズ)」で、プロフィールや自己紹介文を充実させたら、相手の方を探していきましょう。

居住地や年齢などから、検索することが可能になります。

検索結果は何も指定しない場合は「おすすめ順」になります。

これはPairs独自のシステムになっています。

おすすめ順で早めに表示されるほうが、異性に速く見てもらえるという利点があります。

次にあげる、いくつかポイントとなる行動を起こすことで、上位に表示されやすくなります。

1、こまめにPairsにログインする。

2、自己紹介やサブ写真、プロフィールをきちんと埋めるようにする。

3、プレミアム会員になる。

4、有料会員になる。

5、年齢確認をする。

6、たくさん「いいね!」をもらう。

以上のようなさまざまな要素によって、上位へ表示されるようになっています。

上記にあげたことのうち、3と4については、金額が発生します。

男性の方はどのようなプランを利用するのか考えたうえで会員になるようにしましょう。

金額の詳細は、また別の項目にてご案内します。

それと同時に、有料会員やプレミアム会員にになると、さまざまな利点がありますので、どのようなことができるようになるのかを確認していただければと思います。

なお、男性はマッチング後に有料会員になる必要がありますので、そのあたりも詳しくお伝えさせていただきたいと思います。

Pairsを使いこなす25個のテクニック「その14 自己紹介文で書いておきたいポイント3」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの「Pairs(ペアーズ)」の「自己紹介文」は、ネット婚活では欠かせない、プロフィールのひとつともいえます。

記入する4つ目のポイントとしては、自分の性格です。

「人と仲良くなるのが得意」「積極的に行動する」など、婚活に対して良いイメージにつながるようなものがあるとよりよいと思います。

5つ目のポイントは相手に求める性格です。

「明るい人」など、自分が求める性格を記載しておくといいと思います。

6つ目のポイントとしては、休日の過ごし方や趣味です。

やはり同じ趣味や興味のある休日の過ごし方をしている相手との方が、うまくいきやすいでしょう。

自分はアウトドア派なのに、相手がインドア派では、なかなかうまく行かない可能性があると思います。

お互い興味のあるものがあれば別ですが、違いすぎてはなかなか難しいでしょう。

「旅行が趣味」の人と「温泉が好き」といったようなどこか共通のものがあると一緒にどこかへ行くのも、楽しみになると思いますので、まるっきり一緒でなくても、かまわないと思います。

7つ目のポイントは出身地や一人暮らしを経験していた場所などを書いておくことです。

これは同じ都道府県出身であれば、そこから話しやすいでしょうし、親近感も得やすいため、ぜひ書いておきたい項目です。

これらのように、話のネタになるようなことを書いておくと、実際にマッチング後にメッセージのやりとりもしやすく、そこから話を広げていきやすいと思います。

Pairsを使いこなす25個のテクニック「その13 自己紹介文で書いておきたいポイント2」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの「Pairs(ペアーズ)」の「自己紹介文」は、ネット婚活では欠かせない、相手の人柄を知ったり、自分を知ってもらうための重要なポイントです。

会ったことがないため、それしか相手を知る手段が無いからです。

つまり自己紹介文をうまく書くことが「いいね!」をもらえるポイントになります。

自己紹介文でのポイントの2つ目は、自分の外見はどのような感じか、と言うものです。

別項目で重要性をお伝えしたいと思いますが、プロフィール画面に自分の顔写真を載せておくべきです。

その写真を見てもらえれば、自分の顔は分かってもらえるので、中には外人に間違えられそうな彫の深い方もいるかもしれません。そのような方は「彫が深く、よく外人に間違えられます」という様に、客観的に言われたことのあるものを書くと真実味があるかもしれません。身長の高い方でしたらその旨を、それに関して、「良く頭をぶつけてしまいます」といったことを書いてもいいと思います。

3つ目に相手に求める外見はどのようなものか、を書くといいでしょう。

Pairsに登録されている方々は美男美女が多く、やはり目を引く方々のほうが「いいね!」をもらっているようです。

しかし、相手に求める外見を下手に書くと「外見だけで判断しているんだ」と思われてしまうので、注意が必要です。

「守ってくれそうな男性が好き」や、「和服の似合いそうな清楚な感じの女性」というような表現方法を使って書いたほうが、外見重視と見られないでいいと思います。

Pairsを使いこなす25個のテクニック「その12 自己紹介文で書いておきたいポイント1」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの「Pairs(ペアーズ)」の「自己紹介文」は、相手の人柄を知ったり、自分を知ってもらうための重要なポイントです。

とくにネット婚活では一度も会ったことのない人の人柄を知る大切な情報になりますので、ポイントを抑えてしっかりと書いておきましょう。

まず1つ目として、Pairsを利用して、素敵な出会いを探している旨が書かれていることが大切です。

結婚を前提にしているのであれば「将来を考えられるような、いい出会いがあればなと思って登録しました」という形で書いてあるといいでしょうし、とりあえず恋人がほしいと思っている方であれば「職場では異性が少なく出会う機会がなかなか無いため、まずは一緒に楽しめるような方が見つかれば良いなと思って、登録しました」のような表現を利用するといいと思います。

このように記載しておくことで、結婚に対する意識がずれてしまっている、といった危険性を低くすることが出来ます。

避けたい表現としては「とりあえず登録しました」という内容です。

このような表現ですと、相手の方は「いいね!」を押そうと思わなくなってしまいます。

上記に記載している「恋人がほしいと思っている方」のような表現方法にしたほうがいいでしょう。

大手の婚活サイトに比べて、特に20代の登録が多いため、なかなか結婚を前提にしている方も少ないかもしれません。

平均年齢は、男性では約31歳、女性では約28歳となっています。

そのため、30代や40代の方の登録は少なめです。

マッチング率もかなり低くなってしまっているようです。

もし結婚を前提にして活動するのでしたら、もしかしたら女性も有料会員になっているような所のほうがいいかもしれません。

しかし、男性もマッチングするまで(2通目のメールの開始まで)無料で利用できますので、素敵な出会いを見逃さないため、せっかくですから利用してみるのも良いと思います。

Pairsを使いこなす25個のテクニック「その11 自己紹介文での注意点」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの「Pairs(ペアーズ)」には「自己紹介文」というものがあります。

詳細プロフィールのように選択式のものがあるわけではなく、自分について自由に記載することが出来る場所になります。

簡単に言えば、「自分はこんな人間です」といったことを紹介できる場所になります。

その書き方や記載している内容によって、相手の方が興味を持ってくれるようになり、「いいね!」を押してもらえるチャンスにもなります。

それだけ重要なポイントですので、しっかりと書いておきたいところです。

もちろん自分が書きたいことを書いていただくのが、もっとも大切なポイントではありますが、自分の魅力を伝えようとして、こんな趣味があると熱心にを伝えようとするあまり、マニアックな内容ばかりになってしまうようなことは避けましょう。

そのようなことを書かれても、逆に相手の方から「いいね!」をもらえる可能性が低くなってしまいます。

書いておきたいポイントとしては、自分の趣味や好きなこと、休みの日にどのようなことをしているのか、どんな人がタイプであるのか、自分がどんな人間かなど、人柄と趣味が合うかどうかを見れるような自己紹介文になっていると、相性が合う人から「いいね!」をもらえたり、「いいね!」を送った相手から「ありがとう」をもらえる可能性が高くなると思います。

細かいポイントはまた別項目でお伝えさせていただきたいと思います。

Pairsを使いこなす25個のテクニック「その8 詳細プロフィールとは」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトのなかの一つに「Pairs(ペアーズ)」というアプリがあります。

利用方法はすでにお伝えしましたが、まず相手の方を探すよりも、自分のプロフィールをしっかり充実させてから、相手の方を探していったほうがいいと思います。

というのも、プロフィールが書いてない方は、なかなか興味を持ってもらえることは少ないからです。

プロフィールや「自己紹介文」が成功するかどうかのポイントになります。

もっとも、ハイスペックの方でしたら、まだ可能性は残っていますが、やはりプロフィールは重要になってきます。

まずはプロフィールを充実させてから、相手の方を探していきましょう。

「詳細プロフィール」というものは、自分の職業や年収、学歴、趣味、結婚への意向などの基本的の情報ページのことです。

もちろん自分自身相手の方を探すときに、プロフィールから探していると思います。

それと同じように相手の方もあなた自身のプロフィールを見て、自分と合うかどうかを確認しているので、出来るだけ多くの質問に偽り無く答えて、プロフィールを埋めていきましょう。

上記以外にも、結婚願望や休日の過ごし方なども記載することが可能ですので、偽ることなく書いて、相性の良い方とマッチングできるようにプロフィールを作成することが、大切なポイントになります。

プロフィール記載時の注意点や、出来るだけ記載しておきたいポイントなどについて、別項目にてご紹介させていただきたいと思います。

Omiaiを使いこなす25個のテクニック「その25 ありのままの自分を、見てもらいましょう」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの「Omiai」というアプリでは、メイン写真とサブ写真の登録が可能になります。

メイン写真はfacebookのプロフィール画面と連動していますが、こちらのほうがサブ写真より解像度が低くなっています。

そのため、サブ写真に顔写真を載せることを嫌がる方もいるかもしれません。

しかし、すでにお伝えしているとおり、サブ写真は非常に重要ポイントです。

自信が無いからとベストショット一枚をメイン写真だけに登録していると、いざ相手の方と会った場合、がっかりされては嫌だと思います。

それならば、いろんな顔写真をサブ写真に載せて、ありのままの自分を気に入ってくれる人と会ったほうがいいのではないかと思います。

自己紹介文や、プロフィールも同じことです。

偽った自分を気に入ってもらっても意味がないと思うので、偽って登録することはないと思いますが、背伸びすることなく、記載しているほうがいいと思います。

ここまで「Omiaiを使いこなす25個のテクニック」として登録から出会うまでのポイントをご紹介しましたが、実際に行動するのはあなた自身です。

必ずしもあてはあまらないこともあると思いますが、ここに載せている25個のポイントをうまく利用し、自分なりにアレンジしていただくのが、自分らしさにもつながると思いますので、自分なりの魅力を出していただける参考になれば、嬉しいと思います。

Omiaiを使いこなす25個のテクニック「その20 facebookのアカウント公開の利点」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトに「Omiai」というアプリでは、男性は有料会員になると、マッチングした相手と2往復以上のメールのやり取りをした相手に、「facebookのアカウントを公開することが可能」になります。

これはすでにお伝えしたことではあるのですが、facebookのアカウントを公開して、何かあるのだろうかと思う方もいらっしゃるかもしれませんので、その利点をお伝えしたいと思います。

ネットでの出会いということで、特に女性の警戒心は強いため、たとえ自己紹介文やプロフィール、顔写真を見ていても、完全に信用することは出来ません。

これは、どんな男性に対しても警戒してしまうわけです。

何かトラブルが起きてしまった場合、女性のほうが泣きを見ることが多いため、警戒するのは当然のことです。

「自分はこんな人間です、怪しいものではないので信用してください」ということを納得してもらうために、役に立つのが「facebookのアカウントの公開」になるわけです。

facebookのアカウントをみれば、さまざまな情報を確認することが出来ます。

あなたの日常の書き込みを見ることもできますので、人柄を見ることも可能になります。

その情報を見た上で、警戒心を緩めることができるようになります。

相手の方を良く判断し、会ってみたいなと思ったなら、facebookの公開をすることで、女性の警戒心を緩めてみるのもいいと思います。

逆に女性はfacebookの公開をしてもらったからといって、自分もすぐに公開しなければいけないということはありません。

自らの判断で、この人ならと思ったときに、facebookを公開するといいと思います。

Omiaiを使いこなす25個のテクニック「その13 自己紹介文で避けたい文章」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの中で「Omiai」を利用するにあたって、自己紹介文も重要なポイントとお伝えしましたが、公式サイトに載っている9つのポイントを抑えて書くといいということをお伝えしました。

それでは逆にどのような内容を書かないほうがいいのでしょうか。

基本的には自分が見て「いいね!」を押したくなくなったりするような内容は控えたほうがいいでしょう。

たとえば、「とりあえず登録してみました」といった内容で、さらに短い文章などでは、まず人柄も分からないですし、いざメールを始めてみても、なかなか続かない可能性が高く感じます。

せっかく登録したのですから「良い出会いが有るといいなと思って登録をしてみました」というような表現に変えてみるほうがいいと思います。

また、「人付き合いが苦手で、休みの日はインドア派です」といった内容では、非常にネガティブな印象になってしまいますので、同じ内容でも「休みの日に家で一人でボーっとしているのも好きです」のような言い方に変えて記載するほうが良いでしょう。

また、○○オタクですや、非常にコアなファンにしか分からないような事を延々と語ってしまうと、引いてしまう人のほうが多いでしょう。

いろいろと語りたい気持ちをぐっと抑え、「○○が好きです」といったような内容で、簡潔にしておきましょう。

これらは男女共に共通して、なかなか「いいね!」はもらいにくくなってしまうので、自己紹介文を書くときには避けておきたいポイントです。

Omiaiを使いこなす25個のテクニック「その12 魅力的な自己紹介文とは」

facebook(フェイスブック)を利用した婚活サイトの中で「Omiai」を利用するにあたって、自己紹介文も重要なポイントとお伝えしました。

すでにお伝えしているとおり、公式サイトに記載されているようなお勧めの9項目について書いていくと、あまり迷わずに書けると思います。

自己紹介文において、魅力的に感じるものの多くはポイントがいくつか抑えている文章が多いです。

もっとも重要なのは

1、Omiaiで素敵な出会いを探している旨が書いてある事です。

それにより、相手の方もアプローチもしやすくなります。

そのほかの表現としては「いろいろな人と仲良くなりたい」という文章も良いでしょう。

2、居住地が明確になっていることも、話のネタにしやすいため、ほんの一行でもあれば記載できますので、ぜひ書いておきたい内容です。

3、自分の性格など、どのような人間であるのかということです。

ポジティブで元気な印象を受ける文章や表現方法などがあると良いでしょう。

それと共に、他人にどのように言われることが多いか、という内容があるとより人柄も分かりやすく良いでしょう。

4、具体的にどのような趣味があるのか特技はどんなものなのか明確にしていることも大切です。

それにより自分と趣味が合うかどうか、目安にもなります。

それ以外にその趣味などを話のネタにしたり、うまくマッチングできてメールのやり取りが出来るようになってくると、実際に会う時の約束もしやすくなると思います。たとえば「カラオケ」などがそのひとつです。

これらのような、自己紹介文が充実し、話のネタにしやすい内容が多くあり、出会いを探している旨が書いてあるのは非常に良い自己紹介文になります。

また、「人と接することが好き」「いろいろな人と仲良くなりたい」といった内容の人であれば、たとえ文章が短くても、コミュニケーションがうまいのかなという印象も受けます。

これらのポイントを抑えて書くことで、「いいね!」をたくさん獲得して、マッチング率を上げていただけたらなと思います。